kencube


Pleasant Striker
プレザントストライカー

Tuning2


細いティペットに浮きゴムを差したとき、フルキャストや急激に早くキャストしたときストライカー飛んでいってしまうことがあります。そこで、それを防止する方法をお伝え致します。

浮きゴムを差し込むソリッド棒の先端部分に、瞬間ヘッドセメントを2回ほど塗り、矢印形にしておくと、差し込みやすく抜けにくくなります。

タイイング時に、行うと簡単にできます。

 

そして、高番手のロッド使用やフルラインキャスト、そして、長期に渡って使用する方法として、

タイイング用のスレッドでブランコとの接続部分を巻き止めて瞬間ヘッドセメントでコーティングすれば最強になります!

巻き回数は、10〜15回程度ですので簡単にでき、タイイング時に行うと都合がよいです。

そして、このスレッドのカラーを変え、(赤はキンギョちゃん用とか、黒はピューパ用とか、グレーは・・・・)
目印にしておくことも出来ます。

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