kencube


これは面白い!

簡単に誰でもキャスティングが可能!

釣れます!  

良く釣れます!

いままでキャスティングが出来なかった場所!

ラインが長くて探れなかった場所!

どんな場所でも!どんな水深でも!

探れなかった場所が探れます!

しかも

ロッドは K・Bullet SP#4

軽く、手返しが早く!

軽快で、良く釣れて楽しい!

 

これは便利!凄いラインです!

 

新製品 大人気となった

K・Bullet NewSP #4 

このロッドも凄い! 0.1号のティペットでシラメが狙えて、

60cmアップのワイルドレインボーでもキャッチが出来る!

最新の技術と科学を駆使した 優れものロッド!

その威力をご覧ください!


 2011年 5月末 世界初の このラインが完成しました!

 

こんなに手返しが早く、簡単にキャスティングが出来、釣りが楽しくなります!

 

 

シングルハンド用 #6ラインも完成しました!

 

 

K・Bullet以外の スイッチロッドを購入しようと思っている方、

50トンカーボンを採用した、軽量で驚くほど飛ぶロッドが完成しました!

K・Bullet のスイッチロッドは能力が違います!

Switch#5-6は、発売以来大人気で、即完売を繰り返し再生産を続けております。

K・Bullet Switch#5-6


 

2010年の年末から、SPの#4で行うストリーマ(マラブー)での引っ張りの釣りが面白くなり、ラインをインターミディエイト、インターミディエイト・タイプ2ティップ、タイプ2ラインの3本を製作し、短い時間でしたが、毎日トラポンへ行っていました。

5mのラインは、手返しの早さ、スムーズさは今までになく、本当に面白くなります。

ロールキャスト一振りで、20m近く飛んでいくのですが、今までの10mもラインがあると、20mキャストしてもロッドの長さがありますから、7mくらいリトリーブをしたら、直ぐにラインがガイドに入り、ガイドとラインのスレ音、チョットした引っかかりで、繊細な微妙なアタリが解りにくくなるのです。しかも、ラインを入れると出すのが手間で・・・・・

しかし、5mラインは2mくらいロッドに入れても簡単に一振りでラインは出るし、足下まで探れ、しかも近場の小場所が思うように探れるのです。

さらには、#4という軽いロッドで、気持ちよく釣りが出来るのが面白いのです。

そこで、威力を発揮したのが 最新のロッド SP#4です。

このロッドは、オーバーヘッドキャストでのロングキャスト性能は高く、しかも軽くて扱いやすいのです。さらには、シューティングスペイ、スペイ、ロールキャストで、#4とは思えないほどの飛距離が得られるのです。

軽くロールキャストをするだけで、気持ちよく飛んでいくのですから面白いのです。

フォルスキャストを全くしなく、簡単にキャスト出来、しかも飛ぶのです。少しハマってしまって、面白くなり連日釣りに行っていたほどです。

使用したフライは、フラッシュフレックスをメインにビーズフレックスで、オリーブ以外にもいろいろなカラーを使用したのです。

 

ビーズフレックス
BeadFlex のタイイング


フラッシュフレックス

FlashFlexのタイイング

チャートリューズ1色のパターンやブラックもし要しましたが、こんなパターンも製作してテストしてみました。

 

トラポンは、オールキャッチ&リリースで、ルアーの方々が多いことと、2〜3年越しの魚が多いために、かなりスレているのです。しかも、時期は12月末。水温は日に日に低下し、活性は悪く、魚はそこベッタリ状態でした。

水温の高い時(映像の時)と同様の釣り方では、全くアタリがないのです。

映像の時は水温が10度あったのですが、あれから10日で2〜3回の寒波が来て、水温は一気に6度台まで下がったのです。

そうしたら、魚の状態は一気に変わり、いろいろな場所、各水深をリトリーブしても、ほとんどアタリがないのです。

時々偶然的に釣れる程度。

そこで、これは何かある!

探せば、釣れる方法が何かある!

そう信じて、2010年 年末前から1日も欠かさずテストを繰り返してきました。

そして、ついに発見したのです。

ですが、それは一緒にやっていたユウタロウで、

私はさっぱり。

「なんか同じパターンで釣れるよ!」って言いながら、連発するユウタロウ

年末には、大物連発!

この場所で!

 

さらにはこちらでも!

New SP#4で60cmアップをヒット

何かを掴んだようでした!

ロッドを水中に入れ、そこベッタリをリトリーブしているのです。

同じように、横で私もやっているのですが、まったくアタリがありません。

多い日には、2時間くらいでユウタロウは8匹 私は2匹

チョットした事の違いで、差が付くようです。


新年(2011年) 1月1日

リトリーブの方法をいろいろとやっていくとアタリが出たのです!

 

新年 爆釣!

解りました!

間違いなく、リトリーブの方法で釣れる事が解りました!

31日まで爆釣だったユウタロウは、新年早々から不調になり、

私は面白いようにアタリが出だしたのです。

結局、年末はまださほど水温が低下していなく、ユウタロウは2cmリトリーブをこまめに行っているとアタリが出たようなのですが、

年明けは、水温がさらに低下し、さらに鱒の活性は引くくなったので、2cmリトリーブでは、反応しなくなったのです。

 

最終に爆釣したリトリーブは、“止め”でした!

1日は激シブ状態の中2時間くらいで6匹ヒットでアタリは10回くらいあったのです。

たまたまかもしれないと想いながら2日も同様のリトリーブパターンを行うと、連発!

激シブ状態でのリトリーブは、 ベタ底の「ズリピタッ」です!

そこをズリズリと動かし、魚を誘って、フライを止めるのです。少し待って、聞くようにゆっくりとフライを動かし、反応がなかったら、チョンチョンと小さなリトリーブ行い、そこをズリズリとなるようにフライを動かし、止めるのです。少し待って、聞くようにゆっくりとフライを動かすと、「クッ」っと根掛かりのようにフライは止まるのですが、微妙に生命反応を感じる程度の“止まり”が感じるのです。

その瞬間に、手首で小さく強くリトリーブをすると一気にラインは走り出しフッキングが出来るのです。

ですから、聞くようにゆっくりと引く時は、“止まり”の瞬間を逃さないように身構えて行い、間髪入れずに強いリトリーブを入れるとフッキングが出来るのです。

これ、メッチャ面白いです。

ラインは、インターミディエイト・タイプ2ティップ

タイプ2のティップはムチャクチャに細く、通常のインターミディエイトに近い軽さにしてありますから、そこをズリズリしていても、底泥にラインが潜らなく、根掛かりも少なくなるのです。

フルシンクの番手の高いラインはライン自体の重さが重く、底泥に潜ってしまうのです。

だから#4なのです。

これが#8とかダブルハンドでは、ラインは太く重いために、この微妙な小さなアタリは取りにくいと思います。

さらには、ロッドは軽い方が良く

重いロッドは持っているだけで筋力を使い、微妙な変化を感じにくくなりますが、#4で、しかも軽量&高感度SP#4ですから、指先でそっと持つことができ、繊細なアタリが感じやすくなるのです。

 

 

釣れる魚は、2〜3年物のスレスレ強者フィッシュばかり

簡単には釣れない、再生したヒレピンの魚がメインでした。

この魚も 40cmアップで

3年前に放流した魚です。

この魚もさらに一回り大きく

3年前に放流した魚です。

 

 

時代は変わりましたね!

 

今まで#4のシンキングラインは存在しませんでしたが、

KenCubeは 5mの #4 または#5でも使用できる パワーヘッドを考案しました。

2011年 7月発売!

 

ラインシンクレイト

インターミディエイト スローシンクユニホーム

インターミディエイト

インターミディエイトタイプ2ティップ

タイプ2

タイプ3

5種類になります。

 

パワーヘッドS #4-5ライン(5m)の購入

 

これで、中小型河川でウエットやストリーマの釣りが出来ます。

ロッドは、SP#4  Switch#5−6 WT#4、WT#5

 

 

世界初のラインです!

それも

SP#4という 軽量 高感度 キャスティング能力 の高いロッドだからこれが出来たと思います。


SP#4というロッドは凄い能力を持っております!

 

#4で、25m以上が気持ちよく飛んでいくのです!

 

2011年 1月 ニュージーランドへ SP#4持って行き

60cmから72cmまでの大物ブラウンを連発!

 

このロッド、最先端の科学と技術で完成した優れものです!

驚くほど軽く、キャスティングがしやすく、上手くなったかのように気持ちよくラインが飛んでいきます!

コレが K・Bullet SP#4 です!