kencube

お勧めリーダー


皆様は、今フライ用のティペットは何をご使用でしょうか?

 

最も強いラインは何なのであろうか? 

私は、以前から、このことが一番知りたかったのです。

 

細くて強いラインは、釣りをしていく上では最強の味方です!

 

しかし、その情報は何処にもありません。

そこで、自分で確かめるしか無いと覚悟しテストしたのです。

なぜ、覚悟したかといいますと、

ラインは、ただではありません。全て購入しなくてはならないのです。

そして、安くありません。

そのメーカーの最高の糸ですから、お値段も最高なのです。

 

1個2,000円以上するのです。

 

それを、この糸は強い!といわれるメーカー全て購入し、テストしてみたのです。

テストしたのは、0.15号  0.3号です

 

シーガーエース、グランドマックス、東レ将鱗 鮎 青プロ、赤プロ、S社 最高の鮎糸、B社のライン・・・・・

結んで引っ張りを繰り返しどちらが切れるかのテストです。

水に1日漬けておき同様のテストです。

 

以下内容は、私が経験して思ったことです。科学的に検査をして、太さを調べ強度を機械計測して出した物ではありません。

体験結果ですので、もしかしますと間違っているかもしれませんが、承知の上お読みください。

 

 

ここで解ったことは、

ナイロンならば東レが最高!

赤プロ は、ラインが硬く長めに使用するならばベスト!

青プロは、柔らかく短く使用するならば、この糸がベスト!

ということです。

ただしそれはナイロンのことです。

 

そこで、一つお話ししておかなければならないことがあります。

フライ用のティペットですが、

これは、フライ用に開発された物は何もないのです!

古くから釣りをしている方はご存じと思いますが、

フライ界は釣り人の人数が少なく、フライ専用に開発出来るほど需要がないのが現状です。

 

全てが他のラインをフライ用のSpoolに巻き替えて販売しているだけのことです。

ですから、「これはフライ用である」 とか 「これはフライ用ではない」 などと 次元の低い所での否定はしないでください。

フライの方にはその傾向が強い方が多いように感じます。新しい物はダメ。フライらしくないとか・・・・

 

我が国の、釣り糸の技術は世界一です。

これも、進化させたのは、鮎釣りのおかげ。

IGFAとかJGFAでは、均一の物が必要で、どの太さで、何ポンドという規格があり、それに準ずる物を求めています。

しかし、

鮎や釣りの世界では、細くて強い物が求められているのです。

そのための開発は日進月歩!  国産のラインは最高なのです。

 

話はそれましたが、

どんなラインがベストなのか!

それを私なりに追求した結果、フロロカーボンの物がベストという結果になったのです。

吸水劣化は無し!

強度も抜群!

 

それで、T社、もう一つの会社、そしてクレハGM(シーガー・グランドマックス)クレハSA(シーガーエース)で、フロロカーボン ラインのテストを行ったのです。

結果は、驚異的な物でした。

大手のT社は、流石一流で、たしかに縮れは多少ありましたが、強度はナンバー3

もう1社のラインは、最悪!

メチャクチャに弱く、引っ張るとコイル状に縮れ、治らなくなるのです。

これ最悪です。

 

結果として、1位 2位は 全てシーガー

エースか それともグランドマックスか の決戦となり、

コイル状になったラインも元通りになることと、最強の強度を出した、

シーガー グランドマックス が最強となったのです。

この年、グランドマックス新発売された年でした。(もう何年も昔の話です)

 

ここのたどり着くまでに、何万円かラインを購入し、

結局、良くないと判断したラインは、ゴミです!

釣りでは良くないことが解っていれば使えませんよね。

捨てるのはもったいないし・・・・・・

結局、トラウトポンドへ釣りに来る少年に、彼が使用している物よりも全てがよい物だったので、全てあげてしまいました。

この結果は、財産ですから、一時期は秘密にしていたのです。その頃は誰も使用していませんでしたからね。

クレハがナンバーワンというのは、2009年現在でも、それは変わりないし今後も変わらないでしょう。

フロロカーボンの原料はポリフッ化ビニリデンというプラスチックで、自社特殊原料から糸の開発をしているのはクレハのみです!ですから最強なのです。

会社が大きいからね。  ♪クッ!クッ!クレラップ!♪♪  です。

 

引っ張り強度、結節強度、スレへの強度 そして

釣りで最も重要なのは、フィールドでの強度!なのです。

 

フィールドでの強度!

フィールドでの強度と室内での強度は違いが出ることがあるのはご存じでしょうか?

それは、ラインが吸水して強度が弱ってしまう種類のラインがあることなのです。

吸水劣化 !  です。

私たちは、そのことを大きく気にしており、フライの場合はキャスティングがありますから吸水劣化しにくいように表面コートがしてあるラインもありますが、キャスティングというストレスで事に亀裂が入ったら?って疑問を持つのです。

そこで、思うことは吸水劣化をしない、吸水しない素材のラインを使用すれば良いことなのですよね。

それが、フロロカーボンです。

 

最強のラインの証明!

以下全てが グランドマックスでの実績です!

私はヘンリーズフォークでこの魚を釣り上げたとき使用していたラインは、7x(0.4号)でした。



2010年 7月

 

 

その他、ヘンリーズフォークでは全てが7x(0.4号)

 

 

2012年7月 ヘンリーズフォークにて  0.5号を使用して、63cmのレインボーをヒット!

 

ミズーリリバーでは、6.5x〜6x(0.5号〜0.6号)

 

 

ニュージーランドで72cmのレインボーをドライフライでキャッチしたのも6x(0.6号)なのです。

半端なく走り、絶対獲れないって思っていましたが、獲れたのです。この魚は、NZの川で、プールの中央を回遊しており、

フラットな水面でドライフライを使用しての釣りですので、細くて強度があるラインが必要だったのです。

チャンスは少なく、ラインの存在を消すには細いラインが必要な状況だったのです。

このときはこの魚が6xで捕れるとは思いもしませんでした。

 

この巨大なブラウン!

このブラウンは、4x(1号)です。70cm〜75cmのブラウンを数多く釣りました。

見切られたときは5x(0.8号)を使用しました。

 

 

大物ばかりではありません。

長良川や寒狭川で、シラメを狙う場合は0.1号から0.2号

蒲田川で使用するラインは0.175号から0.3号

その他のマッチング・ザ・ハッチの川では0.175号から0.4号

渓流では,0.3号から0.8号

ストリーマは4x〜0/4x(1号から5号)

ソルトでも全て使用してるのです。

 

釣行記

ここに乗っている釣り、全てが 

シーガー グランドマックス  GM と FX での使用です。

 

私は、このライン以外は使用したくありません。

それほど、信頼もしていますし、絶対なる自信もあります。

 


再びですが、説明致しますと、

ナイロンティペットは細ければ細いほど吸水劣化は起こりやすくなってきます。

しかし、シーガーはフロロカーボンなので、吸水しないのです。

フロロカーボンは吸水しなくスレに強いラインなのです、しかし、1匹魚を釣ったりして引っ張られてしまったり

結んだときに縮れが出てしまうと元に戻りにくい物が多いのです。

 

くるくるとラインが丸く癖がついていると、魚がフライを見に来たとき、回っているティペットは1回転で360度なので

魚が来た角度と太陽の角度で必ず箇所は光が反射してしまいティペットがあることを気づかせてしまうのです。

 

以前、阿寒湖でのことですが、グランドマックスが途中で無くなり・・・・

そう、あれはユスリカの釣りをしていて、0.6号を使用していたのです。

それで、現地ではグランドマックスを(以下GMと称します)販売していなく、某フライメーカーのフロロカーボンラインを使用する事になりました。

この日は、まあまあ良い日で、定期的にアメマスの群れが入ってきて、ライズを多くしていました。

ユスリカピューパフライをキャストしますと、即座にヒット!

気持ちよく釣れ、日頃研究してきた阿寒湖パターンでこの日も爆釣と確信していたのです。

しかしです。

その後、ライズはあったのですが、全くヒットしません!

ボコボコにライズされた時、辛うじて1匹釣り、

どうして、僕のフライだけ釣れないのだろうと、不思議に感じました。

直ぐにフライの確認をしましたが、いつもの爆釣フライ(スパークリング スティルボーン)は、普通で

何も変わりはありませんでした。

 

ティペットを確認しますと、釣った時に魚にラインを伸ばされたのでしょうか?コイル状になっていました。

しかし、それは細かく縮れているのではなく、直径10センチ以上で、大きくコイル状になっていただけのこと、

これくらいは関係ないだろうと、そのまま使用していたのです。

水面上に浮かして釣るのではなく、水面下にユスリカピューパを入れ釣るのですから、関係ないであろうと思っていました。

 

少し待っていると、また、先ほどのようにライズがだんだんと近づき、群れが接岸してくるのです。

その時に、群れの方向をみて、距離を計算しキャストするのです。

しかし、無反応です。

絶対なる自信を持っているパターンなのですが、なぜか不調?

そこで、もしかするとと思い、友人にティペットを借りてみたのです。

ナイロンのティペットでしたが・・・・・

「これで釣れたら、ティペットが釣れない原因だね!」そう友人と話していたのです。

その後、ティペットを変えた直後から爆釣!

 

釣れない原因は、ティペットでした。

その理由は、コイル状になっていること、

水中でコイル状になっていますと、1周は360度 、ラインが光を反射する部分が必ず出来てしまうからなのです。

いくら細いラインを使用しても、フライの手前で、光るラインが見えてしまうから、魚も警戒して近づかなくなってしまうのです。

すれていない場所なら大丈夫かもしれませんが、連日人が入ってる状態ですから、その影響がハッキリと出てしまったのです。

 

そのラインは、誰にあげることもなく 即座に処分しました。

最悪のフロロは、名前だけで、よほどかナイロンの方がレベルが高いのです。

水中でのティペットの見え方

その時痛感したのは、フロロはコイル状になりやすいことです。

でもクレハは、フロロのパイオニアですからさすがで、

特に、GMは糸癖が簡単に取れてしまうのです!

 

もし、コイル状になったり、縮れが出来たりしてしまったら、フライを手に持ち、ゆっくりとティペットを延ばしてください。

そして、ゆっくりとゆるめ、またゆっくりと引き延ばしてください。

そして、ポイントを移動する場合は、ガイドまたはフックキーパーにフックを掛け、リールを巻き。ラインを真っ直ぐに伸ばしながら移動もしくは待ち時間を過ごすのです。

すると

GMならば簡単に真っ直ぐになります!

 

そして、強度は最強!   実証済みです!


巨大 アマゴ 45cm

 

釣りは、強度がおなじならば 少しでも細いラインが絶対的に有利です!

これらのラインは、ナイロンと比較し、1ランク細い物を使用してもまだ強いくらいの強度があります。(フライ用のティペットとの比較)

ちなみに、この下の写真ですが、

これ、0.3号のティペットを使用して釣りをした時の物です!

 

 

スレスレの魚で、泳いでいるのが見えていて、

それを狙って行くには細い糸で狙うしか方法はないのです。

そこで使用したのが、0.3号でした。

切られる覚悟で狙っていったのですが、延々と走られながらも、無事にキャッチ!

この写真よーく見ると解りますが、朱点が見えます。

これ、アマゴです。岐阜の河川で釣ったのですが、

何と!  45cm もありました!

冷や冷やドキドキ!

細糸で釣った時は、感激です!

これウエットで釣っていたら、ラインは太く、秒殺で釣れてしまいますから、感激が違うんです!

#4ロッドです。

 

強い!と、信頼が置けるティペットを使用していたから出来たことなのです。


そこで、ですが、マッチザハッチの釣りをされる方、重要なお知らせです!

エックス表示よりも細かくラインがあるので、これを上手く使用してください!

通常、マッチング・ザ・ハッチ の釣りでは、8xもしくは7xを使用する場合が多いようですが、

そこで、今まで7xをメインに使用していた方は、0.3号の8xを使用してください。

8xを使用していた方は0.25号 8.5Xがお勧めです。

 

この小刻みに太さが選べる事は重要で、8x 0.3号を使用していて、魚が見切るようになった時

0.25号、それでもダメならば0.2号と、徐々にラインを細くすることが出来るのです。

この微妙な違いですが、実践においてはかなり大きな差となって現れます。

ですので、私は、このラインナップ全て、常時持っているのです。

耐久性は、1年以上ベストに入っていますが、さほど変化は感じておりません。

 

使い慣れ

冬場、管理釣り場で0.2号をメイン使用していますと、どれくらいでこのラインは切れるかの限界を体で感じ取れます。

大型の魚が多い場所では、0.3号をメインで使用してみてください。

ドライフライでは、20〜30cmの魚がメインならば、0.1号を使用してください。

これが限界の細さです。

これで鱒とのやりとりを経験しますと、一般フィールドへ出た場合は、通常に0.15号を使用しても

普段練習として管釣りで0.1を使用していた感覚の1.5倍は強い訳ですから、安心して使用出来るのです。

 

管理釣り場は、何処が限界なのかを体験出来る最高の練習場です!

どんどんラインを切られ、体で覚えるのです!

300gの負荷を掛けたら切れますから、250gかけてくださいといわれ、解る人はいますか?

ロッドにより変わりますしね。誰にも解らないと思います。

ですから、体感し体で覚えるのがベストです。ですから、限界に近い細い物を使用し釣りをしてください。限界が解ります。

その後においては、その経験が自信に繋がり、冷静に判断が出来るようにもなるのです。

 

2月の解禁直後、シラメなどに、使用しているティペットの太さは、多くの方が0.2号を使用していますので、

まず、0.175号から使い始めます。釣り人が多い場所では、0.15号です。

解禁前までは、管理釣り場でいつも0.1号を使用していますので、1.75倍も強い糸ですから、安心です。

その後、さらにシビアな状況になったら、どんどんとティペットを細くし最終は0.1号まで使用するのです。

これでいつも通りです。

そして、スタートから徐々に細くしていくと、その太さに体が慣れてきて、最終に0.1号を使用しても、1回も合わせ切れを起こさなく釣りが出来るのです。

0.1号で30cm台のニジマスでも条件よってはキャッチ出来ますから。

 

ですので、ティペットは、0.1号から、0.6号まで 全てを必要とするのです。絶対に有利なのです。

0.5号、0.6号は、夏の渓流ですね!

フィールドノート

08年寒狭川  ミッジングの  旧フィールドノート


太さ、号数とX表示の関係    

0.1号から0.6号までは、GM鮎がベストです。

GM鮎は、スプールが小さく、種類の数が多く必要な 細いラインにはこれが便利です。

0.1号は     11x
0.125号は  10.5x
0.15号は  10x
0.175号は   9.5x
0.2号は   9x
0.25号は   8.5x
0.3号は   8x
0.4号は   7x
0.5号は   6.5x
0.6号は   6x

0.6号は6xとまず覚えておけば、解りやすく、そこから順番に細くを考えれば良いのです。

慣れだけです。

 


ウエットフライ&ストリーマ ファンの方々へ!

 

お勧めのラインは、グランドマックス FXです!

 

FXとは?

グランドマックスのシリーズで、グランドマックスを、さらに柔らかくしたタイプです。

このシリーズは、0.8号から太い物が製作されており、

フロロカーボンは、通常は硬くなってしまう物が多いのですが、

FXはその部分を改良し、柔らかくしたタイプなのです。

ウエットフライやストリーマの釣りでは、あまりティペットが硬くなりますと、フライの動きが悪くなってしまいます。

太ければ太いほど硬くなりますから! 0.8号より太い物はこのFXを使用しているのです。

発売以来何年と使用していますが、最高です!

 

07年にロシアへサーモンを釣りに行った時、このティペットの凄さを思い知らされました。

ロシア釣行記のここで使用しているティペットは、全てFXです。

ナイロンのリーダーを2ランク太い物を使用して、ラインブレイクしたら、リーダーが切れてしまい、それも4連続です。

ナイロンリーダーの吸水劣化! こんな事って!あり得るのは、知っていました?

しかも0/2xですよ! こんな太い物が簡単に切れてしまうなんてね。驚きで、その後、リーダーを前夜からコップに入れテストしたら、バットから簡単に切れてしまうメーカーもあり、ショックでした!

 

そう言えば、サクラマスをやっていて、異様に早くリーダーが短くなっていたな〜・・・・・そんなことを思い出しました。

ロシア釣行記のなかにあるのですが昼食後の釣り大会 これも吸水劣化で、勝てなかったのです。

 

 0.8号  5X
 1号   4X
 1.2号  3.5X

 

スプールが小さく持ち運びの便利な FXがこれ GM磯 1.5号から4号まで極薄スプールに巻かれております。

 1.5号  3X
 1.7号  2.5X
 2号   2X
 2.5号  1X
 3号   0X
 4号   0/2X

 

 

 

湖での釣り

0.8号〜1.2号は、湖での引っ張りの釣りで使用します。

少し大物が居そうという場合は、1.5号〜1.7号を使用します。

2006阿寒湖   07年阿寒湖 その1  07年阿寒湖その2 

 

川での釣り

通常ウエットフライを行う場合は、3Xくらいが常識でした。

しかし、FXならば、1.2号の(3.5X)を多用します。

あまり細いと絡みやすいし、太いと釣れないしね。

  ウエットフィッシング        #4ロッドでのウエット 尺ヤマメ

 

本流での釣りでは、

犀川などでは、1.5号から3号までを、使い分け、朝一の大物が出そうな時は3号を使用し、日中魚が警戒し出すと

1.7号とか、1.5号まで細くして、探っていくのです。

本流ののサクラマス、アメマスなどでは、3.5号 4号が お勧め!

  2012年 ヤマメ 40cm GM磯 2.5号

 

  中部の本流で、ウエットで釣った巨大ブラウン  GM磯 2.5号

海での

サクラマス、ウミアメ、カラフト鱒も これも同様で、3.5号 4号が お勧め!

 

島牧でも全てがFXの使用です!   島牧釣行記

釧路のウミアメもFXです!

 

1.2号から2号までは細かく分かれていますので、この辺りを充実させ、人よりも少し細く使用していきますと

その効果は倍増です!

けっこう魚はラインをみていますから!

犀川の魚はスレていますからね!

ラインはシビアに考えましょう!

実をいいますと、このときジェルソンが使用したティペットは、1号なのです。

釣り人が連日入っていた、解禁10日後、しかも一番人が入っている犀川橋です。

ですから魚もスレスレ!そこで、ティペットはかなり細い方がよいと、1号にしたのです。

結果は、大正解!

ですから少しビビって、やりとりをしていたのです。

これは強烈でした!・・・・・・  犀川釣行記


グランドマックスは、私たち実践的なフライマンにとっては、最高の必須アイテムなのです。

 

そこで!

多くの方より 「近くのフライShopでは売っていないので何処で購入したらよいか?」という問い合わせや

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それをされますと、送料で赤字になってしまうのです。

北海道、九州などは送料が1000円かかってしまいます。

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いつまでも最良の価格で皆様に届けられるようにしたいですから、よろしくお願いいたします。